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K's 今日の1曲」で2019年中に紹介した楽曲の中から、2019年のベストソングとして"K's 今年の1曲 2019"を選びました。

K's今年の1曲 2018 (邦楽編)

まずは、邦楽編。

洋楽編はこちら
K's今年の1曲 2019 (洋楽編)

2019年にブログで紹介または気になった曲一覧はこちら。
2019年のおすすめ邦楽 バンド・男性ソロ・女性ソロアーティスト

以下、TOP5。
(レビュー/試聴は各リンク先をご覧ください)

K's 今年の1曲 2019(My Best Song 2019)[邦楽編]



1位 屍を越えてゆけ / AAAMYYY (BODY 収録)


2位 ZERO / ユニコーン (UC100V 収録)


3位 海辺に咲くばらのお話 / Cocco (スターシャンク 収録)


4位 電気グルーヴ30周年の唄 feat. 町あかり / 電気グルーヴ (30 収録)


5位 すべてのありふれた光 / Grapevine (All The Light 収録)


それぞれの楽曲については、上のリンク先から見てもらうとして、全体について簡単に。

AAAMYYYを1位に選んだ理由としては、気づけばなんどもリピートで聴いてたこと以外に、年を追うごとに新しい音楽(特に邦楽)に対して既視感ならぬ既聴感が増していき、突拍子もないようなインパクトのある音楽じゃないと満足できなかったり、これなら逆に昔聴いてた曲聴いた方がいいじゃんとノスタルジーを求めたりと、相反するリスニング傾向の両極端に行きがちになってしまってるんですが、彼女の場合はそれのどちらも満足できる音楽だったかなってところです。

で、2位から5位はどれもキャリアのあるアーティストばかりで、この20年以上聴いてる好きなアーティストばかりなんだけど、既聴感もノスタルジーも超えた曲を作ってくるのはさすがだな、という感じ。

次点の2曲は、どちらも最近のアーティストを選んでみました。
結局のところ、ベテランも新人も関係なく曲のクオリティがよければなんだっていいというオチです。

(次点)
Slumberland / King Gnu (Sympa 収録)
コールドスリープ / のろしレコード(松井文、折坂悠太、夜久一) (OOPTH 収録)

洋楽編はこちら
K's今年の1曲 2019 (洋楽編)

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2020年01月18日(土)

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